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彼女を救出!実は「やらせ強盗」 大学生2人を逮捕(産経新聞)

 交際中の女性の気を引こうと強盗事件を装い暴行を加えたとして、大阪府警枚方署は15日、住居侵入と暴行の疑いで、枚方市甲斐田町の関西外大4年、坪倉篤志(21)と吹田市千里山東の関西大4年、足達康宏(21)の両容疑者を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、両容疑者が共謀して14日午後10時ごろ、枚方市内の私立大学4年の女性(21)宅にカードローン業者を装って侵入、「金を出せ」と脅して女性の口を手でふさぐ暴行を加えたとしている。

 女性と交際中の坪倉容疑者が別れ話を切り出されたため、女性の気を引こうと強盗事件を計画。幼なじみの足達容疑者に犯人役を依頼した。坪倉容疑者は事件後すぐに女性宅に“救出”に駆けつけ、足達容疑者は何も奪わず逃走したという。

 枚方署は当初、強盗未遂事件として捜査。しかし事件後、付近の防犯カメラに両容疑者がそろって歩いている映像が残っていた。

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和歌山で和解4例目 障害者自立支援法違憲訴訟(産経新聞)

 国と原告側が終結に合意した障害者自立支援法をめぐる違憲訴訟のうち、脳性まひの障害を持つ和歌山市の大谷真之さん(35)が国と市に負担の免除などを求めた訴訟が9日、和歌山地裁(高橋善久裁判長)で和解した。支援法をめぐる和解成立は、さいたま奈良旭川地裁に次ぎ4例目。

 和解条項では、今年1月に長妻昭厚生労働相が調印した基本合意文書に、原告、被告双方が合意したことなどが確認された。弁護側は「違憲判決以上の重みがある勝利的和解」とした。

 原告の大谷さんは平成14年に障害者の自立を支援する団体を設立。代表として一定の収入があり税金を払っているため、既に和解した3地裁の原告と異なり4月以降も自身の負担額は変わらない。

 大谷さんは「歴史的和解でうれしい。負担は変わらなくても、自分だけの問題ではない。新制度実施に向け自ら提案するくらいの馬力を出したい」と語った。

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世界一参加者の多いかくれんぼ、ギネス認定(読売新聞)

 ギネスワールドレコーズ社(英国)から複数の「世界一」認定を受けている滋賀県彦根市尾末町、ピアノ講師寺村邦子さん(54)が企画した「世界一参加者の多いかくれんぼ」が4日、同市日夏町の荒神山公園で行われ、見事に目標を達成した。

 かくれんぼの認定は初めてのため、同社は100人以上が1時間続ければ世界一とした。鬼が最初の5分間で隠れた参加者を探し、参加者はそのすきに鬼に見つからないよう、「ホーム」と呼ばれる安全地帯に走り込むことができればセーフというルール。

 快晴の下、2歳から70歳代までの188人が参加。笑顔を見せながら1時間で3セットのかくれんぼを繰り返して世界一を達成し、立ち合った同社認定員から認定証を受けた。

 彦根東高からは同校キャラクターの「ぎんにゃん」も参加。ぎんにゃんは緩い表情ながら鬼のすきをついてホームに駆け込むなどの活躍を見せ、子どもたちの歓声を浴びていた。

 家族6人で参加し、最初の鬼を務めた長浜市の会社員塚田恭成さん(41)は「楽しかった。けが人もなくて良かった」と満足そう。寺村さんは「初めての記録が彦根から出てうれしい。来年も世界一に挑戦したい」と喜んでいた。

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「1人区は自民と血みどろの戦い」 参院選で小沢氏(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は30日午前、富山市内で記者会見し、7月予定の参院選について「1人区はほとんど自民党との一対一の血みどろの戦いをしている。複数区は、複数擁立で初めて1人区と同じ条件になる。1人区にだけ、過半数(獲得)の大目標を押しつけるのは不公平だ」と、改選数が複数の選挙区での複数候補擁立方針の重要性を説いた。

 また、今週末で参院選の候補者擁立行脚を終えるとして、「一区切りつくので、私も一息つき、(その後)47都道府県を体力の続く限り行脚したい」と述べた。

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