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<天皇陛下>発熱など風邪の症状(毎日新聞)

 宮内庁は7日、天皇陛下が6日夜から発熱など風邪の症状があると発表した。陛下は皇后さまとともに静養のため4日から葉山御用邸(神奈川県葉山町)に滞在している。両陛下は、7日は神奈川県水産技術センター(三浦市)を視察する予定だったが、8日に組閣による宮中行事があることなどから大事を取って取りやめた。

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<たちあがれ日本>中川氏、参院比例代表で出馬へ(毎日新聞)

 たちあがれ日本の中川義雄参院議員(北海道選挙区)は30日、北海道音更町で記者会見し、夏の参院選に比例代表で立候補する考えを表明した。長男の賢一氏がみんなの党から道選挙区(改選数2)に立候補することから、一時は出馬断念の方向で検討していた。

 中川氏は記者会見で、「政治的な信念と、人間としての情の間で悩んだことは事実。難しい選挙になるが、勝つことで期待に応えなくてはならない」と強調。参院選での賢一氏との連携については「一切ない」と否定した。

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奈良の連続婦女暴行事件、養護学校侵入男を逮捕へ(産経新聞)

 奈良市内の養護学校に窃盗目的で忍び込んだとして、建造物侵入罪などで逮捕、起訴された奈良県生駒市の無職の男(27)のDNA型が、同県北部で平成20〜21年に連続発生した婦女暴行事件の現場で採取された遺留物のものと一致していたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。県警は強制わいせつ容疑などで、近く男を再逮捕する方針を固めた。

 捜査関係者によると、奈良市や生駒市で20〜21年に、女子大学生や女性会社員が夜間、男に路上や自宅で刃物を突きつけられるなどして脅され、わいせつな行為を強要される事件が少なくとも5件発生。現金を奪われた被害者もいた。

 犯行手口や男の特徴が似ていたことなどから、県警は同一犯の可能性が高いとみて捜査を開始。これらの現場に残された遺留物を鑑定したところ、無職の男のDNA型と一致したという。

 起訴状によると、この男は今年3月23日未明、奈良市七条町の県立奈良養護学校の保健室に窓ガラスをドライバーで割って侵入。事務机の引き出しを開けるなどして金品を物色していたが、防犯センサーに感知されため何もとらずに逃走したとされる。男は「金がほしかった。生活費にしたかった」と供述しているという。

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「財政運営戦略」を念頭に取りまとめを―民主党マニフェスト企画委(医療介護CBニュース)

 民主党の「マニフェスト企画委員会」の会合が5月6日に開かれ、内閣府の古川元久副大臣らが、参院選マニフェストの医療介護分野を担当する国民生活研究会(中野寛成会長)など各研究会の会長らに対し、政府の「財政運営戦略」の検討状況を報告した。会合後、古川副大臣は記者団に対し、財政運営戦略を念頭に置いて各研究会の最終的な考えをまとめるよう求めたと説明した。

 古川副大臣は、「財政に対する世の中の関心が高まっている。めいめい、財政に対する信頼が失われないような政策を政府・与党として責任ある形で出さなければいけない」との認識を示した。

 各研究会は10日に最終的な考えを取りまとめ、マニフェスト企画委員会に報告する。


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彼女を救出!実は「やらせ強盗」 大学生2人を逮捕(産経新聞)

 交際中の女性の気を引こうと強盗事件を装い暴行を加えたとして、大阪府警枚方署は15日、住居侵入と暴行の疑いで、枚方市甲斐田町の関西外大4年、坪倉篤志(21)と吹田市千里山東の関西大4年、足達康宏(21)の両容疑者を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、両容疑者が共謀して14日午後10時ごろ、枚方市内の私立大学4年の女性(21)宅にカードローン業者を装って侵入、「金を出せ」と脅して女性の口を手でふさぐ暴行を加えたとしている。

 女性と交際中の坪倉容疑者が別れ話を切り出されたため、女性の気を引こうと強盗事件を計画。幼なじみの足達容疑者に犯人役を依頼した。坪倉容疑者は事件後すぐに女性宅に“救出”に駆けつけ、足達容疑者は何も奪わず逃走したという。

 枚方署は当初、強盗未遂事件として捜査。しかし事件後、付近の防犯カメラに両容疑者がそろって歩いている映像が残っていた。

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和歌山で和解4例目 障害者自立支援法違憲訴訟(産経新聞)

 国と原告側が終結に合意した障害者自立支援法をめぐる違憲訴訟のうち、脳性まひの障害を持つ和歌山市の大谷真之さん(35)が国と市に負担の免除などを求めた訴訟が9日、和歌山地裁(高橋善久裁判長)で和解した。支援法をめぐる和解成立は、さいたま奈良旭川地裁に次ぎ4例目。

 和解条項では、今年1月に長妻昭厚生労働相が調印した基本合意文書に、原告、被告双方が合意したことなどが確認された。弁護側は「違憲判決以上の重みがある勝利的和解」とした。

 原告の大谷さんは平成14年に障害者の自立を支援する団体を設立。代表として一定の収入があり税金を払っているため、既に和解した3地裁の原告と異なり4月以降も自身の負担額は変わらない。

 大谷さんは「歴史的和解でうれしい。負担は変わらなくても、自分だけの問題ではない。新制度実施に向け自ら提案するくらいの馬力を出したい」と語った。

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世界一参加者の多いかくれんぼ、ギネス認定(読売新聞)

 ギネスワールドレコーズ社(英国)から複数の「世界一」認定を受けている滋賀県彦根市尾末町、ピアノ講師寺村邦子さん(54)が企画した「世界一参加者の多いかくれんぼ」が4日、同市日夏町の荒神山公園で行われ、見事に目標を達成した。

 かくれんぼの認定は初めてのため、同社は100人以上が1時間続ければ世界一とした。鬼が最初の5分間で隠れた参加者を探し、参加者はそのすきに鬼に見つからないよう、「ホーム」と呼ばれる安全地帯に走り込むことができればセーフというルール。

 快晴の下、2歳から70歳代までの188人が参加。笑顔を見せながら1時間で3セットのかくれんぼを繰り返して世界一を達成し、立ち合った同社認定員から認定証を受けた。

 彦根東高からは同校キャラクターの「ぎんにゃん」も参加。ぎんにゃんは緩い表情ながら鬼のすきをついてホームに駆け込むなどの活躍を見せ、子どもたちの歓声を浴びていた。

 家族6人で参加し、最初の鬼を務めた長浜市の会社員塚田恭成さん(41)は「楽しかった。けが人もなくて良かった」と満足そう。寺村さんは「初めての記録が彦根から出てうれしい。来年も世界一に挑戦したい」と喜んでいた。

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